第46回全国総合文化祭(筝曲部) 8月1日、江戸川区総合文化センターにて、日本音楽部門の発表を行いました。神奈川県は8校合同での参加でしたが、直前にはコロナの感染状況が悪化し、8校全体での練習がキャンセルになるなど、なかなか思うようにはいかない発表でした。その中でも、生徒たちはよく練習をし、他校の生徒たちと協力して当日に臨んでいました。 演目の《氷華二題》は氷の諸相を表す曲で、当日の大変な暑さも和らぐような、美しい演奏になったのではないかと思います。 « 前の記事 次の記事 »